夏の思い出

夏の終わりに、宮沢賢治の『やまなし』を練習していました。語感が面白いのか、娘も後について読み出しました。
二匹の蟹になったような気持ちで読んだ、母娘の『やまなし』です。

▶︎ 音声サンプル 『やまなし』(宮澤賢治)